the Language of Floweres

美女撫子




私の好きな人は




3つ年上の

幼なじみのお兄ちゃん






小さい頃は

いつも紫蘭と2人で



後ろをくっついて回ってた






みや兄はいつも優しくて、私と紫蘭が喧嘩をすると

いつも話を聞いてくれていた
優しくて頼れる私たちのお兄ちゃん











そんなみや兄を好きだと自覚したのは
小学校4年生の時…
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