俺様専用teacher


荷物を置くとすぐに翼が来た





『ちょっといいか?』




そう言って俺の腕をつかんで




朝は誰もいない屋上への階段に連れて行った。





屋上は朝だけは行ったらいけないから



誰も来ない。



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