~俺様彼氏~




そのまま相原 亮のケンマクに

耐え切れず

私はトボトボとついていった。






「って・・・・


でっかあああああ!!!!!!!」






つれていかれたのは

よく時代劇に出てきそうな

でっかいでっかいでっかーーい和風の家。






「そうか?」






「つかコレ、あんたの家!?」






「おう」






そう言って中に入れば

また驚いた。





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