Untrue♥Love





「はぁ…。
お腹すいたぁ。
えれなは?」



「あたしも!!
実はご飯、まだなんだぁ。」



「やっぱりぃ?
えれなは頑張り屋さんだからさ。」




と言って二人で小さなカフェに入った。




バターパンとかコーヒー。




数種類を注文して私たちは席で待っていた。






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