3人のメンズと私
「用が済んだんならさっさと帰れ」



「帰ろうと思ったけどテメェに指図されんのは気にくわねぇ」


そう言うと南ちゃんはリビングのソファーにドカっと座った。



「幸花、茶入れろ茶」
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