偽りなき恋
夢の続き
僕は彼女を家まで送る。

ひとり歩くタカシ。



夜景を見て不思議な気持ちになった事を考えだした。

僕はあの夜景を見た事があるのかもしれない?
考えだしたら止らなくなってしまって、不安や怖い気持ちが出てきてしまった。


部屋に着いても、その気持ちは止らなかった。

考えれば考えるほど不安になっていた。
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