彼蜜sweet【完】




どうしていいか分からなくて、走って逃げちゃった。





冷静に考えるために教室にいるようなもんだし…。







そーいえば…東寝てたなぁ。




久しぶりかも。






「ぇヘヘ…」





気持ち悪―い笑い方をしてるのにも違和感を抱かずに、あの映像をリピートさせる。




可愛い♪




夕焼けが眩しくなってきた頃…





「終わったぁ…」




書き終わっちゃった私。





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