【続】イニシャルはKK
「僕じゃダメですか?
年下はイヤですか?
それとも……僕が嫌い?」
「やだ、そんなんじゃないよ!
彼氏とか、そういうの…全く考えられないから!」
「じゃ、僕に問題があるんじゃないんですね?
そうなんですね?
それなら僕、攻めますよ?
先輩の事、ずっと好きでしたから!」
(///)
どうしてそんなにハッキリ言えるの?
「先輩…耳まで真っ赤ですよ?
それって『脈アリ』って受け止めていいんですよね?」
木ノ元くんて…結構 強引。
私はもう…誰とも付き合うつもりはないのに…。
年下はイヤですか?
それとも……僕が嫌い?」
「やだ、そんなんじゃないよ!
彼氏とか、そういうの…全く考えられないから!」
「じゃ、僕に問題があるんじゃないんですね?
そうなんですね?
それなら僕、攻めますよ?
先輩の事、ずっと好きでしたから!」
(///)
どうしてそんなにハッキリ言えるの?
「先輩…耳まで真っ赤ですよ?
それって『脈アリ』って受け止めていいんですよね?」
木ノ元くんて…結構 強引。
私はもう…誰とも付き合うつもりはないのに…。