眠れる学園の美女-運命の2日間-
「…顔、エロいよ?」
っ/////!
「…ぇ、エロくない!//」
「…もう、可愛すぎるよ…俺の彼女は…」
ありがとう…裕二…
「よし、これからどうする?もう、一緒にサボってもいい?」
唇を離しいつもの優しい顔で言う裕二
屋上に来てからも結構時間が経っている
「…うん」
「まだ顔赤いね?照れすぎ」
て、照れてない!
ただ恥ずかしいだけだよ
「はあー俺も寝ちゃおうかな…」
裕二が寝るって珍しい…というより初めて…