眠れる学園の美女-運命の2日間-









ん…っ…

寒っ!

肌寒さを感じて目を覚ました私。

「屋上…」

ああ、屋上で寝ちゃったんだ。


男子用のブレザーが私にかけられていた。

「裕二?」

静かに隣で寝息をたてている裕二。



< 130 / 130 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

邂逅 [約束]

総文字数/1,372

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺、湊と結婚する!湊大好きだから!」 「私も!千里大好きだから結婚したい!絶対約束ね!」 あなたは どれくらいの気持ちで、 わたしは どれだけの愛情で そう言っていたのだろう。 相手の気持ちなんて 本人じゃなくちゃ わからない。
あなたの隣にいる私

総文字数/31,883

恋愛(その他)155ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親切で 優しい おまけにルックスだって抜群。 そんなあの人は 学校中では有名な イケメン男子なんです。 誤文字などが 含まれます。 暇潰しにでも 見てください°

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop