学園王子様の秘密?!
「知らないのって君だけだよーww」

あっあたしだけっ?

思わず顔を赤くする。

天然の自分がでちゃダメ!!!!

「おーい。純二ー?修二ー?あっ!!優李っ^^」

急に呼び捨てっ?!

さっきよりも、顔が赤くなる。

「なっ何急に呼び捨てなのっ?」

きいても無視された。

教室には、今誰もいないw

誰かきてよー!!!

ってかいつのまにいなくなったのー?

「今日さぁ・・・放課後、準備室集合ね?」

二宮修二が言う。

「絶対だよ------!!!」

「「うるさいっ!!!」」

2人に言われちゃってるw

おもしろいw

「プッw」

思わず笑っちゃった・・・・

「「「笑った-----!!」」」

3人が指をさしてニコニコでこっちを見る。

かあああああああ/////

「まぁ放課後来て下さいね?」

二宮雄二が言ったw

「ちょっと待ちなさいよっ」

思わずゆっちゃったwぁたしの一言。

二宮純二が口を開く。

「何--------------?」

赤くなった顔で去っていこうといる、二宮家の顔を見て、

「あんたたちのこと・・・なんて呼べばいいのよっ」

あたしwお嬢様みたいぢゃん。

修二が、

「雄二、純二、修二。ぢゃぁね?俺たち、いくからー」

かしこそうに見えて、以外にかるそうな人だ。

「放課後来て下さいね?」

冷静な顔で、こっちを見る。

「わかってるわよっ」

そう言って教室を出た。



< 4 / 21 >

この作品をシェア

pagetop