―――――――――・・・
―――――――――――・・・



「ん~。」



あれから2ヶ月がたった。


泰斗とあたし


付き合うことになって、


大事にしてくれてる。



学校が終わったらすぐあたしの
ところへ来てくれるし、




「あいつが女子関わらなくなるなんて
いまだに信じらんないんだけど。」



「あたしは昔を知らないから・・・
でもね?今一緒にいてくれるから
あたしはそれだけで嬉しいな。」





< 70 / 94 >

この作品をシェア

pagetop