\恋愛不協和音②/
「・・・ねえ。。」
下駄箱に行く途中で話しかけてみた。。
「・・・何だよ?」
「!?」
・・・び、びっくりしたぁ・・・
急に止まって、振りかえってくるんだもん。。
ってか、顔ちょー近いし!///
「・・・」
「・・・あ、あのね・・・抜け出してきて、大丈夫・・・なんだよね??」
・・・大丈夫じゃないことくらい私も分かるけど。。
「・・・」
その時・・・。
グイッ。。
「・・・!?」
「!!おい・・・優乃ッ!!」
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