LOVEBOIS
いちおう純平とヤル時は声をだしてあげる

「あぁん…もっとぉ…」

純平は所かまわず、なめる

もちろんあそこも

純平のエロさは、ピカ1

そう

純平は私にとってあたりまえの男

腰をふりあう男女

SEXなんて欲情を満たすためだけにする事

純平のいってる顔はどっちかというと可愛い

「ちゅく」

純平が私のピンクのつぼみをつつく

「ああん…」
< 4 / 4 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

合唱部
LIN/著

総文字数/945

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キミと出会えたこと 一緒に歌えたこと 全部大事な宝物です
君と出会えたこと
LIN/著

総文字数/608

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は今、02児の母 03児の母になるはずだった。
誰かが君にKISSをした
LIN/著

総文字数/4,044

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の最期のときを一緒にいられなかった それだけが心のこりなんだ 君が愛しくて泣きました

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop