夏詩






いつもの日常の中に
ある日ひとつの光を見つけた


その光を掴みたくて
でもどんどん僕から遠のいて


いつか掴んだ日を夢みて
この今日の日を過ごす


自分の中にあるためらいや
不安を捨てて踏み出す


頭によぎる不安を捨てて
今新たな一歩を踏み出す


未知の世界の光へ
未知の世界の大地へ











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