あイタイきもち
あたしは


くらいくらい夜道を



ひとりであるいた









泣きながら歩いた









無造作にはいてきた
ケンサンで足のうらがいたい









着信メロディー









あきらから









あたしは









でない









そこら辺に落ちてる石みたいに









あたしは丸まって









ただないた
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