初めての恋は
後書き

[初めての恋は]を読んで下さった方々、ありがとうございます。
若干、言葉が変だったりしますが、気にしないでください。そういう話し方なんです。

さて、この小説ですが、私の初恋のことを書きました。リア友に見られたら何を言われるか、考えただけで少し怖いです。
私は中学生になるまで、一度も恋をした事がありませんでした。
だけど、そんな私でも恋ができました。
何だか凄いです。(恋が)

皆様の初恋はどうでしたか?
この小説を読んで、少しでも[初恋の時の気持ち]を思い出していただけたら嬉しいです。

感想、レビューの方も書き込みを、お願いします。
それでは、他の作品で‥またお会いしましょう。


5月13日,完結


読者の皆様へ感謝の心を込めて
[霄 -ソラ-]より
< 34 / 34 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

死神の花

総文字数/16,780

ファンタジー67ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
銀色の少女は 空を切り 天で舞い踊る 天へ逝く人の為に 残された人の為に 酷く綺麗に泣きながら それでも少女は笑った 一輪の花のように 綺麗に笑った‥  
彩葉唄

総文字数/6,946

恋愛(その他)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は平安 世では妖が暴れ 盗賊団が貴族を襲っていた そんな世の中に 白銀の童子が一人‥ これは 百鬼夜行のうごめく夜に舞う 一人の童子の話‥   

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop