~銀龍~


そう、簡単にいえば私はお嬢様だ...。
霧島財閥と言えば、世界1位なのだ。




それで、族のトップである私が娘だと
世の人に知られたくない。
とのことらしい....。

< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

この恋届きますか?
片霧雛/著

総文字数/3,915

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、霧谷 沙羅(17)には、幼馴染の小島 昴(17)が居る。 私は、昴の事が小さいころから好き でも、気づいてもらえない どうしたら、この想いあなたに届きますか??

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop