彼氏はアイドル!?
俊さん…
角を曲がると会いたくてたまらなかった大好きな人が立っていた…
すぐに彼の胸に飛び込んだ…
「もう…俊さんったら…///」
「だって会いたかったんだもん…。」
「私も…」
二人の熱い視線が絡まり合う。
そして
俊はそっと顔を寄せ、
柔らかな部分へと唇を重ねた…
「ん…」
久し振りのキス…
甘い疼きが身体を走る…
二人はお互いのぬくもりを求め、抱きしめあった。
メニュー