ツナマヨ・エビマヨ






「ちょっとあんた!!

ふざけんじゃないわよ。

ユマが薄情?はぁ?

まじ馬鹿なんじゃないの。

あんたがユマの

何を知ってるって言うのよ!!

私の親友を侮辱するような真似

許せないんだからっ」





びたーん。






きゃー、

ビンタしてしまったわ。








しかも…ユズトくんの目の前で…。










< 72 / 160 >

この作品をシェア

pagetop