irony dust
『そうだよねまぁ僕は
ここの人が友達の方がいいけど!』

と神木は言いました。そう言ってくれると嬉しいですね――

『そう言ってくれるととても嬉しいです。神木、では神島の元へ行きましょう。そこに神下も待ってるはずですから』

と言いました。神木は
そうだね!、と答え二人揃って神山の元へ行きました

『あんたら…遅すぎ。まぁいいや俺が計画したんだからこの計画に感謝しろよ?』

と上から目線でいつものように俺に話しました。

『すみません、そしてありがとうございます。』

『僕も寝てたから今になった回志ありがとね』

って俺と神木は謝って回志に言いました。
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