うわさの奴隷組!?

「よ、陽!なに一」

手で口を塞がれた。

「んん!!んー!」


光くんは俯いた。

そして


「お幸せにっ!!うわ〜っ!!」


ダッ

走って出て行ってしまった。


光くん、待ってーっ!!こんな獣おいたまま行かないでーっ(泣)!!



< 154 / 452 >

この作品をシェア

pagetop