先生..また会えますように



案の定部屋を
出るまで先生は


「気分悪かったのか!?」


とか


「気づいて
やれなくてごめん」


と心配という
言葉を私にくれた



それは
私の心に喜びという
気持ちをたくさんくれた




自分が自分に
喜怒哀楽を激しくさせ

先生の一言で
笑顔になる私



先生にベタぼれで
いなきゃ生きていけない


















でも...













きっと
想いが届く事はない









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