ひねくれ者と落ちこぼれ天使




俺は真の開いた口に

手に持っていたモノを押し込んだ…


グチュ…


「―――っ!!!!」


真の口から声にならない悲鳴が溢れる。


そして、ただただ口に押し込められた異物を吐き出していた。










< 43 / 82 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop