君を愛してるよ。
distance
突然降り出した
雨は優しくて
ぬくもりを探してた
僕は1人なの?




どんなに名前を呼んでも
どんなに走り続けても
僕の声は届かない
追いつくことはできない




君の姿が見えるだけで
君の声が聞こえるだけで
僕は幸せだった




< 119 / 130 >

この作品をシェア

pagetop