愛のコンビニエンスストア

「おねがいしまー……」


この時の感じを、俺は言葉でうまく言い表せない。

簡潔に言うなら、ビビッときたってヤツだ。


レジを打つ彼女は、ものすごく輝いて見えた。

髪は2本に結んでいて、まっすぐで自然なこげ茶色をしている。
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ありきたりな言葉だけど。 本当に、君を見た時に、俺の体に稲妻が走ったって、そう思ったんだ。 君は笑うかな。 大事にするからね。

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