あたしの恋愛小説


「ありがとう///」


「気をつけろよ?」


「はい///」


「じゃあ下まで一緒に滑るか」


そう言って下まで一緒に滑った。


まさか一緒に滑れるなんて思わんかった///


「やっとみんなに追いついた~」


「遅かったけど大丈夫やった!?」


小百合が話しかけてきた。


「大丈夫!次行こう!」





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