遠くの空に。
『そんなの…悪いよぉ(汗)』
『言わなかった?俺は、かのんといずれ住みたいって思ってる。』
かのんは困った顔をしている。
そこに、
『おいおい!笑 2人だけで、のろけんなよな(笑)俺と鈴ちゃんもいるんだぜ↑』
大輔たちが入ってきた。
『ホント(笑)私たちがいんの忘れないでよね!』
『ごめんねぇ(汗)』
『いや!笑 今のは、かのんが謝ることないよ↑勝手に始めた龍が悪い(笑)』
メニュー