夏の恋~君に恋した~



きれいに輝いている夕日。




それが君と俺とのムードを盛り上げる。



「慎ちゃん。またココ行よ!」





「でもさ、夏月なんでココ見つけれたの?俺だって知らなかったのに。」




「なんかカン?かなぁ?」



「すげえな~。夏月そういうの得意なの?」



「ううん。なんかココだけわかったの。」



「でも、まあ良かったじゃん。」



「でしょ!?あたしココ気にいった!」




「俺も気に入ったかも!」






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