彼は年下
私はもう駄目なのかな・・・。
もう、私の手の届かない人になっちゃったよ・・・。
私、優くんが大好き、好き、好き、大好き・・・。
ただそれだけ、私も遊んだら終わりなのかなぁ。
付き合って一ヶ月たったのにまともなデートすら出来てなくて、会ったら会ったで、
優くんの暖かい大きい手で抱き着いてきて、私を犯してゆく。
優くん。優くん!!
私達もう駄目なの。もう終わりなの??
そう、心の中で叫んだ。