甘い俺様彼氏に溺愛された天然彼女



その瞬間、視界が真っ暗になって、でもあったかい龍の胸に抱きしめられていた。

「えっちょっ…龍!?」

突然の出来事に驚きながらも私は必死に龍に声をかける。


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