。+゚☆貧乏お嬢様☆。+゚




「大丈夫ですゎ♪」



と、言うと
部屋のドアが開いた。



「お嬢様方、お食事のご用意ができました。」




メイドのルイさんが入ってきた。



< 41 / 53 >

この作品をシェア

pagetop