Heart of Melody
postscript Melody



こんにちは!二宮未夢ですッ( ̄▽ ̄〃)


二作目、Heart of Melodyいかがでしたか!?


なんかぐっちゃになってしまいました...ι



これも私自身の経験に基づいて書いたものですι

前作(恋の旋律)で書かなかった体験をこっちで書かせていただきました。

だから恋の旋律と話が似ているかもですι



てか、師走はちょっと可哀想な結末に…。

ここには書かなかったですが、一応は華ちゃんとラブラブになったはずです((笑

最後は未来に話が飛んだりと読みづらいかと思います。

しかも文調もバラバラですが…最後まで読んでくださりありがとうごさいました!



それでは!





< 134 / 134 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

輪廻

総文字数/1,990

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
過去の苦い恋愛体験はいつまでも心に後味の悪いものを残していきます。 やっと忘れたと思っても思いが繰り返してしまうこともある。 輪廻 廻る想い、自分の中でいつまでも連鎖するのは、人を好きになるということ。
びたーびたーちょこれーと。

総文字数/31,755

恋愛(純愛)148ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
びたーちょこれーと。 の サイドストーリー。 水無月未琴 × 長月望夢 そして × 椿本友弘 びたーちょこれーと。には詳しく出なかった3人の三角な恋のお話。 恋がわからない少女、「水無月未琴」 『恋』ってなに? よくわからないものに苛まれる。 純粋に片思いをする素直になれない少年、「長月望夢」 自分の親友が好きだった女子に好きを伝えて良いのか迷う。 2人はどこか臆病になっていた。 そんな時、水無月と出会うのは… 傷付く少女を支えてあげたかっただけのはずだった少年、「椿本友弘」 自分の友達に傷付けられた少女を支えたかった。それだけなのに。 ……どうして、人は人を傷付けないと気持ちに気付けないんだろう。 びたーちょこれーとよりさらにビターな、何となく複雑な関係の物語。 食べると、苦味が強くて思わず顔をしかめてしまう。 でも、やっぱりちょこなんだ。 甘味だって、ほんのり伝わる。 ※『びたーちょこれーと。』とは会話内容が少し異なります。 展開も少し変わりますのでサイドストーリーだと大目に見てくださいw 最後の章はびたちょこ。の続きともなっております。
びたーちょこれーと。

総文字数/62,686

恋愛(純愛)304ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私はきっと好きじゃないんだ。関係を崩したくない。恋する自分が嫌いだ。」 ……『自分を否定し過ぎて気持ちが迷子の少女』 「あいつには彼氏が居たけどやっぱ好きだった。今は気持ちは嘘で消した。」 ……『自分を嘘でがんじがらめにした少年』 二人は自分に偽り、迷路に身を投じてばかり。 ……まるで、びたーちょこれーとを食べたみたいに、苦い。 でも、苦味の中に微かな甘味を見つける。 それが、『恋』なんだよ。 臆病者(チキン)な2人と2人を取り巻く人達のびたーちょこれーとな物語。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop