カレーライス王子

作者の贈り物

カビダラーケ帝国の攻撃の前に苦戦を強いられるカレーライス王子たち・・・しかし、その中でもヒトキワ奮闘しているものがいた。


カビギター:くらえっ!!カビギター刀っ!!

カビシンバルン:おのれっ!!シンバルンカッターっ!!

カビギター:え!?シンバルンカッター!?確かカビタンバリンはタンバリンカッターだったよな!?・・・カビダラーケ帝国って意外とボキャブラリー少ないんだな(がちょ〜ん)

カビシンバルン:何を〜っ!!我々がボキャブラリーが少ないのではないっ!!作者のボキャブラリーが少ないのだっ!!


と、その瞬間であった!!カビギターに詰め寄るカビシンバルンが、そこにあるはずのない地雷を踏んだのだ。どっか〜ん!!

カビシンバルン:ぐあああぁぁぁぁ・・・なんで、こんなところに地雷がーっ!!

カビギター:ん!?この地雷の破片・・・何か書いてあるぞ


「パッパラパーからの贈り物」


カビギター:コレはっ・・・

カレーライス王子:作者の悪口は禁句だな

ナイト:そうですね。例え、正義であろうと容赦なさそうですもんね。

りんこちゃん:りんこは作者の方はイケメンと思ってるもん

カレーライス王子:あ、汚いぞっ!!りんこ!!作者へのごますりなんて

カビシンバルン:くっ・・・何をごちゃごちゃと・・・

ナイト:あ、まだ生きてますよ。

カレーライス王子:ホントだ。でも、もうボロボロじゃねぇか
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