獅子座の彼に恋をして



「なんじゃそれ、あははっ」


店長はずっと笑っていた。



「何ですか~」

あたしは照れてなんかおかしくなりそう…。









あたしの家についた。


「ありがとうございます」


「うん。お疲れ~」





…何なんだろ、ほんと…



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