真夜中の白い光
でもあれは…

私なの?と疑うことが増えた

だって苦しんだ顔はまるで




……あの時の私そっくり。
< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

my precious lover
釉姫乃/著

総文字数/473

ノンフィクション・実話5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢に見たような景色じゃなくていい… 私と貴方が共に幸せになれればいい… 昔のように動けなくとも 当たり前のように歩けなくても 私は貴方を信じていたい 共に可能性を作る未来を…

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop