復讐という名の恋
翔「もしかして、


 6年前の復讐を


 しにきたりして(笑」




智「ないだろ?」





翔「そうかな?


  隼人はどうする?」






隼人「復讐か...。


   あるかもな、


   でも俺は復讐されても


   しかたないと思ってる。

   
   俺は、あいつにそれだけのことをしたんだ。


   でも、何をされようと、俺はずっと


   あいつを好きでいる。


   たとえ、嫌われていても...な。」








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