隣の席×君=大好き!
「涼也もさ……」
ご飯中、その名前を聞いて
食べていた卵焼きを落としそうになった
「涼也もさ、明日香のこと好きなんじゃないかな?」
「ゴホッ…ゴホッ!」
私は思いっきりむせた。
「明日香、大丈夫ー?」
菜々ちゃんはおかしそうに笑ってる
「そんなハズないょ!り…涼也くんが私を好きなんて!!」
「だって、入学式の時から少し怪しいと思ったんだよね…」
ご飯中、その名前を聞いて
食べていた卵焼きを落としそうになった
「涼也もさ、明日香のこと好きなんじゃないかな?」
「ゴホッ…ゴホッ!」
私は思いっきりむせた。
「明日香、大丈夫ー?」
菜々ちゃんはおかしそうに笑ってる
「そんなハズないょ!り…涼也くんが私を好きなんて!!」
「だって、入学式の時から少し怪しいと思ったんだよね…」