“いろは”な常日頃

+忍耐+

耐え忍ぶ事です。悲しみや辛さを現実から逃げない事ってことですかね。

えーと、あまり忍耐という言葉で詩を書くことも
小説の中に出てくることもありません。
出てくるとしたら…我慢・辛抱くらいじゃないでしょうか??

愁明自身は、忍耐力は余りないほうですw
因みに持久力とかそういうのも無い方なので
やる気無くすと、完璧にだらけて休みますからね!(宣言するな)

けど、皆さんも楽しんで書いているとは思いますが

捻り出したり、こう内容がいまひとつ……
とか自分自身に疑問を持って、悩んでしまったり

書き手側と読み手側のジレンマ等に
耐えたりしてるのかなと…
余り参加も見ることも少ないのですが
BBSを拝見していて感じる所があります。

矛盾やパラドックスとは少し違う位置。

愁明はその位置にまですら特に長文は達していないので

詩等は其処をあえて使うので悩みより吸収することへの
貪欲さがもっと欲しいかな?
けどこれを簡単な言葉にする技術もかな?



そうそうなんでこの『忍耐』言葉になったかというと、
分かる奴にはわかる事ですが…多分余り知らないかな?
自分はこの言葉ともう一つの言葉に
「おい!」って言いたくなる。

が、そんな事かよと読む側が『おい~――バカじゃねーの』
と愁明の事を思うかもねw
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