from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
 今の作品に関わってる人間にどうしても私が気に入らないらしい女性がいて。私より若いスタッフなのだけれど、毎日のように嫌がらせを受けてるから。。顔に似合わず繊細な私は微笑むことも努力を必要とするようになってきた。皆が彼女を外すって言い出し始め、止めてるけれど輪が乱れ始めてるの。疲れちゃった。彼女と個人的に接したことは一度もないから理由がわからなくて。同業者でもないし。
 と、愚痴ばかりごめんなさい。今夜も外へ出たい衝動を抑えながら原稿用紙を見つめてる私です。全て、自分で選んだこと。いつか、笑ってみせる。甘えてばかりでごめんなさい。早く時期が来てカズさんに会えたらいいな。。今、ここから飛び出して夜に溺れたいな。。
本当にドクターの助けが必要だわ(笑)
maki
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