from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
追伸 昨夜、東銀座駅を出て歩いていたらオバアサンが鬼みたいな顔して大きな声で怒鳴りながら歩いてた。
「何、あの女!バカッ、死ねっ!バカッ、死ね!」
エンドレスに、、そう言ってた。。悲しくなる光景だったのに、私は微笑んでいた気がする。人間、なのよね?あれも、人間。簡単に「死ね」と言う人が嫌いです。。そして、他の人々はそれを聞いていても気にもしていなかった。。無関心。。いつから社会的風潮となったのだろうね。無関心、無視。一番、冷たいのかもしれないね。
さって。頑張るぞーーーー。カズさんも忙しいのかな。。お互い、この青空が見守ってくれているから頑張ろうね。
maki
「何、あの女!バカッ、死ねっ!バカッ、死ね!」
エンドレスに、、そう言ってた。。悲しくなる光景だったのに、私は微笑んでいた気がする。人間、なのよね?あれも、人間。簡単に「死ね」と言う人が嫌いです。。そして、他の人々はそれを聞いていても気にもしていなかった。。無関心。。いつから社会的風潮となったのだろうね。無関心、無視。一番、冷たいのかもしれないね。
さって。頑張るぞーーーー。カズさんも忙しいのかな。。お互い、この青空が見守ってくれているから頑張ろうね。
maki