ふぁすとlove
続々と6年生が来るなか私は『バドミントン部』
と言うパネルを持って
6年生を待った。
「あの…」
私の前から小さな可愛い声がした。
と言うパネルを持って
6年生を待った。
「あの…」
私の前から小さな可愛い声がした。