Love for you 〜この恋を貴方へ〜




僕は、泣かなかった。




それは、
自分の中で僕は病気ということをわかっていたからかもしれない。







それから1ヶ月が過ぎようとしたころに、




彼女にプロポーズをされた。





< 6 / 15 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop