恋シタ相手はイケメン校医甘々スクールライフと激熱ラブレッスン編
「先生、なんかいつもと違うね」


それは服装だったり…


髪型だったり…


「時計みてみろ」


そう促されて時計をみてみると、針は夜7時を指そうとしていた


「勤務外なんでな。


いつまでもきっちり着込んでいたら


オカシクなっちまいそうだ」


7時!?


時の流れの早さに私は驚きを隠せなかった


「ん・・?」


突然先生が私の肩を触りながら首を傾げたのだ
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