恋シタ相手はイケメン校医甘々スクールライフと激熱ラブレッスン編
そしてマツリが夢の中におちたのは無論、言うまでもない


しかし夢心地もつかの間


「…ざわ!藍澤!いつまで寝てんだ」


はっと目覚めると時計の針は8時をまわっていた


「先生!」


校医の声で目覚めたマツリは、ばっと起き上がると


制服を着ていないことに気づき


「キャ(ノ>д<)ノ」


近くにあった白い布を思わず頭からすっぽりとかぶった
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