大っ嫌い



でも私は頑張ることができた。


たとえ龍稀に会えなくてもきっと龍稀は私のことを好きでいてくれる


って思っていたから。



でも龍稀はそんなこと思っていなかったみたい…。



< 26 / 82 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop