★危険な学校生活★
祥「店長。
引っ込んでもらって良いですよ。
あとは、2人で決めますから。」
店長「…かしこまりました。」
店長は気付いていた、祥が機嫌悪いことに。
祥「…。」
由『…。』
店長さんが居なくなってからしばらく沈黙が続いた…
えっと…
どうなってるの?
どうすればいいの?
祥「…さっさと、試着すれば?」
由『えっ?!
だって、』
祥「何?
俺に着替えさせて欲しいの?
むしろ、俺が…」
由『い、いいです!
結構です!
…私が着替え間、部屋の一番遠い角に後ろ向きで立ってもらえませんか?!』