王子と王子の愛しの姫(仮)




私は部屋に入り、ベットにダイブした。




スクバからさっきの名刺を取り出す・




「スウィートローズ・・・か」





私も、やってみたいなって思う。




だって、こんなスカウトなんて普通ないし




それに、誰もができる仕事じゃない。





その・・・・誰もができるわけじゃない仕事を・・・私がこなせる?





それが不安でしょうがないのだ。




「ら~ん!ご飯よ!」
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