私たちがいる
女は真山ややというそうだ

『ありがと…』

「…うん」

制服の私の太ももをややは撫でてきた


『あっん…やや…?』

「私レズなの。でも愛がいやならしないわ」

『女どうし?変じゃない?』

「変じゃないわ」

ややは激しいキスをしてきた

既に男との経験はあった私



男なんかより



何倍も気持ちよくて感じて


「愛あなた中学生の体とは思えないわ。おっきいおっぱい」


『はぁっ…』

「もめばもっと大きくなるのよ」


むにゅむにゅ


『あ…ん…』


「嫌らしい声、もっと聞きたい」


『ややっ…そこ…』
ややはパンツを撫でてきた


「しみになってきた舐めてあげる」

『やぁあ…ん…汚いっ』


ぴちゃ


くちゅくちゅ
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