─君は輝く空の上─
ん?





花音寝たみたいだな。





俺はゆっくりと花音をベッドに運んで、掛け布団を静かにそっと掛けた。





花音の寝顔、可愛い。



観てたら、すごく笑顔になれるきがする。





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